AICHI–NAGOYA 2026 / ESPORTS
11種目
13タイトル
世界のトップ選手が競う舞台で、
競技を支える。
NTO / FIELD OF PLAY
INTERNATIONAL / 2026
第20回アジア競技大会愛知・名古屋2026 / eスポーツ競技
2026年9月23日〜10月2日|Aichi Sky Expo
JeSU大阪側のリードNTO(国内技術役員)として、eスポーツ全11種目・13タイトルの競技運営と現場調整に携わりました。ホールDのまとめ役を務め、LoL決勝ではFOP(競技エリア)の審判も担当。MOBAから格闘、レース、サッカー、パズルまで、ルールも機材も異なる競技を横断して大会を支えました。
- 大会の競技規模
- 11種目・13タイトル
- 代表的な担当試合
- LoL 決勝
- 山口の役割
- リードNTO/FOP審判・現場調整
LEAGUE OF LEGENDS / GOLD MEDAL MATCH
Fakerらが名を連ねる、
韓国代表の決勝を担当。
10月2日、韓国代表対チャイニーズタイペイのLoL決勝でFOP審判を担当。公式Start listには、両国の選手とともに「YAMAGUCHI Yu / National Technical Official」が掲載されています。
Faker / Zeus / Keria / Gumayusi / Canyon / Zeka
韓国代表の決勝登録選手。FakerはLoL Esports「Hall of Legends」初代殿堂入りの選手です。
Faker・Zeus・Gumayusi・Keriaは、Worlds 2024を制したT1のメンバー。世界大会で頂点に立った選手たちが集う決勝の運営に携わりました。
リードNTOとして関わった全競技
- MOBALeague of Legends/ポケモンユナイト/Honor of Kings/Mobile Legends: Bang Bang
- パズルぷよぷよeスポーツ
- サバイバルPUBG MOBILE – Asian Games Version
- 非対称対戦Identity V 第五人格 – Asian Games Version
- 対戦格闘Street Fighter 6/鉄拳8/THE KING OF FIGHTERS XV
- アクションNARAKA: BLADEPOINT
- レーシンググランツーリスモ7
- サッカーeFootball
11種目・13タイトル、8つのジャンル。個別の審判業務に加え、競技をまたぐ運営・調整をリードしました。
TEAM JAPAN / 7 EVENTS · 9 TITLES
日本のトップ選手たちも、この舞台へ。
日本代表が出場した7種目・9タイトルから、全25選手を紹介。ポケモンユナイト、第五人格、eFootballなど、多彩な競技の選手が集いました。名前から本人のXへ進めます。
EVO 2015王者のNOBI、CAPCOM CUP 12で4位のひぐち、GTWS 2023マニュファクチャラーズカップ王者の國分諒汰、ぷよぷよの金メダリスト・ゆうきらも出場した大会を、リードNTOとして支えました。
代表選手25名・コーチ4名はJESUの正式発表に基づき掲載。メダルは公式結果報告より。Xは公式選手紹介と本人プロフィールで確認しています。
